プロフィール

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こんにちは。

鳥取の子どもたちの「未来創り」を応援するリーダー、

田総 智志(タブサ サトシ)です。

 

出身地: 鳥取生まれの鳥取育ち(鳥取市出身)

ニックネーム:「たぶちゃん」・「たぶさくん」など

趣味: 忙しいけど、多趣味。映画もスポーツも好き。

(⇒最近は仕事をしている時間がほとんどですが…)

お気に入り: プロ野球の「広島東洋カープ」の大ファン!

(⇒最近では、前田智則選手の引退試合を球場へ見に行きました。)

(⇒プロ野球ならどこのチームのネタでも話せます。)

好きなこと: 人とコミュニケーションをとるのが好きで、

子どもたちの成長に関われる、この仕事にやりがいを感じています。

指導実績:今年で指導歴6年目です。県内外の塾で指導経験を積み重ね、

これまで数々の成績アップ事例、逆転合格などの実績を上げています。

 

私のミッション(なぜ塾という仕事をしているのか?):

現代は物や情報にあふれ、便利に生活できる時代となりました。その反面、遊びの種類も増え、外遊びや読書、限られた物を使って創意工夫して遊ぶ場面が減り、年々子どもたちの学力は低下する一方です。

しかし、今後の鳥取、日本を、そして世界を変えていくのは、次世代の中心メンバーとなる子どもたちです。戦後の日本の復興や経済成長を支えてきたのは、日本人の”勤勉な国民性”と”教育”です。「塾」という指導現場を通じて鳥取の私教育を担う人間として、微力ながら地域の子どもたちの学力を引き上げ、「夢や目標に向かって努力し、自分の頭で考え、行動できる自立した人材」を育てたいと考え、日々の指導にあたっています。

最初に就職した会社で定年まで勤めるという長年の日本の労働環境はすでに崩壊しています。「年功序列」や「終身雇用」といった考え方も年々なくなりつつあります。今ある職業のうち、数年後にはなくなるといわれている仕事も数多くあります。業務の電子化や自動化が人間の仕事を奪っていくのです。

そのような時代の中でも自分の働ける場所を見つけるためには、自分の可能性や能力を伸ばし、臨機応変に対応できる力や困難や逆境に負けない人間性を身につけておく必要があります。そのときになってからあわててももう遅いのです。「アリとキリギリス」の話の通りです。だからこそ今、子どもたちは勉強しておかないといけないのです。

「勉強」は5科目や実技科目といった学校の授業で学ぶ内容だけではありません。読書や映画鑑賞、学校生活、部活動や友人との遊び、旅行、自然体験のほか、さまざまな人間関係の中で成長していくことも勉強です。すべてが勉強であり、自分の人生は自分で楽しくすることができるのです。ぜひ子どものうちにたくさん勉強してほしいと思います。塾という「学習」の場を通じ、子どもたちに勉強することの大切さや楽しさを伝えていきたいと考えています。

 

マイゴール(未来へ向けての目標は?):

バラエティに富んだ人材で構成するチーム指導を通じて地域の子どもたちの「学力再生プロジェクト」を進行中です。今後、確実に「少子化」が進んでいきます。大学入試制度の変革など、教育も変わりつつあります。将来、今のような「塾」という仕事があるかどうかさえもわかりません。未来のことは誰にもわかりません。未来がどうなるにせよ、今は地域の子どもたちの学力の再生に全力を注いでいます。それが私のミッション(使命)だからです。塾という仕事を通じて、子どもたちが「キラキラと輝ける未来」を創っていく手助けをしていきたいと考えています。

 

鳥取の子どもたちの「未来創り」を応援するリーダー

田総 智志

 

 

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